2015年12月31日

🔹まお風すけっち 「暮れなる独り言」大晦日 (空気を読まないぶろぐ更新)



「暮れなる独り言」大晦日 (空気を読まないぶろぐ更新)


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*今年もあとわずかとなり密やかに念頭に思ったことが叶ったことを喜び魔ぉうす。

それは神さまは「空を飛ぶ鳥を見なさい。空を飛ぶ鳥は蒔くことも刈り入れることもしないのに養って下さる。
なのに神さまが人間を養わないはずがないではないか‥)←はい、概ねの概略です。

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ほぼ1年
なんと!食べ物や(お金)に振りまわされ惑うことなく過ごせたのです。
(神さまを試すなかれ)←と言うのも知っていましたがこれは一つの実験です。

結果は見事に成就!(達成した!)

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無いものを求めるコトにより無い状態が作られます(自分が天地世界を創るように出来てた)
お金が無いとか有るのか?の心配から心を解放しちやってみたら
「なんだよ、必要な時にはお金も食も来るじゃんか?」

ちょっと前には心配ばかりしてたのが嘘のようじゃないか?(何ヶ月後に幾ら手取りで入り、そして出て行くのか?を
本気で心配をし考えていた大橋学くんだよ)

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うん、魔ぁ、成功したのだから此れからは(先に)もう豊かに成った、と信じて参ろうではないか。と
1年を振り返ってみたら けっこう成るように成るもんだよね(笑)


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あ、魔ぉうは宗教も一切合切の関係はあり魔せんが古代の歴史としてあらゆるもの
(特にレムリア、アトランティス、魔のバミューダ、UFO、宇宙、タイムマシン、死後の世界、他全て)に興味あり
研究の対象だと言っておきましょう。

115-12/31MAO (大橋学)


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一つオマケ付けます:前世を記憶する子供たち、
と言う三部作があり魔す。(小説ではなく真面目な研究記録本です)
この中でイチバン印象に残ったのは 「自分の死体が川に流されて追いかけた青年の記憶がまるで映画のように
強烈なインパクトで残ったことだ。



その青年はなおも追いかけて行きやがて死体は小さな橋の部分に引っかかった。その橋の向こうに家が有った。
青年はこの家に生まれるのじゃないか?と思ったそうだ。←この辺は名作【泥の川】の映画みたい。

そしてその感のとおり青年はその家に生まれ変わった。と言う体験記憶なのです。

こんな世界を色々話したくてたまらないのに
何故かツイッターでは話しにくいのは何故だろうか?


誰かこんなミステリアスな話を好きっ〜って言ってくれ魔ぉせん?(笑)


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銀河のような月 ー想うことは叶うと信じることは大切ですね ー 🌜☆🌛

良き2016年であり魔すように願ってい魔ぉうす◎

posted by Mao-san at 00:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする