2015年05月21日

足跡猫に付けた名は た行と ぱ行 が多かった‥?チュッ


足跡猫に付けた名前は た行 または ぱ行が多かった‥?チュッ

それはどうしてかな?単なる偶然なのかまだ解らない、、
チャッピー、チル、ピッキー&ポコりん(笑)たちつてと ぱぴぷぺぽ ペポ?
あ〜口を閉じてからパッと開くインパクトか‥面白いからなのだ

ピッキー(お父さん)黒猫には密かに惚れている。

image.jpg

子供たちには猫を連れて来ちゃ駄目と言っていた後に、さあ出会ってしまった黒猫くん。苦肉の策として(あれ〜?洋服の中に紛れ込んでしまった)と言い訳をして飼うことに、性格は温厚だが気まぐれな所がたたり別宅を2ツも持ち「クロちゃん」とか「○×△ぴゃん」とか呼ばれていた。(別宅で撮られた在りし日のピッキー)

補足:恋は水色の歌手「ビッキー」から来てるのかも知れない。


ポコりん。2度も子を産んでいるのでりっぱなお母さんと言える。

image.jpg

性格はキツイと思う若き青春時代は(近寄るな!この野郎ー!とピッキーに罵声とパンチを喰らわしてたのに…たのに?
何故か夫婦に成ったらしい、(と言うのもどちらもハーフなので生まれた子がバラエティに富んでいたのと、その後の様子→子を見守るなどを見て夫婦と認定した)

2度も産んでいるが子を見切るのも早く(旅立ちを急がせる子育て方など)

補足:自宅で初根さんが子供の絵の教室をやっていて毎週月曜はポコりんにとって居場所が人間の子供たちに家が占領されてしまい、心なしか(いやかなりに)怒って居るのだ(そんな表情してます)
心が渇いて居る故か何気に近寄った初根さんがガッ!っと手の指の間を引っかかれ酷く血が出てしまい動揺したことも有った
ポコりんのお産にはすごく協力的に立ちあった初根さんです(心が傷ついたのは言うまでもない)

ポコりんの一生とは?どうなの?答えてはくれないが最後は枯葉の溝に埋まり固くなる寸前に発見し看取ることはできたから
良しとします。


その子供たちのふぉと

image.jpg

4匹と4匹の2回だけ 春と秋に生まれている。中にペルシャ系の真っ白さんが2匹いて生後3ヶ月時に同じ人が2匹とも引き取って貰いました(両方オス)やはり貰われるのはオスとなりメスは貰われにくいのです。


ポコりんの子 →瓜二つの子ねこがわが家に残ったうちの一匹狼
それが

チロりんです(メス) 他に 三毛のミミと白いハルちゃんが残りました(みんなメス)

チロりんの性格は初根さんも大好きだったように(やんちゃだが)さっぱりしててとても可愛いです。ずぅ〜と可愛がられてはいましたが人間には媚びない感じで兎に角抱かれるのが嫌いでしたよ、この辺はとても母親似なのでしょう


image.jpg

長生きはしたのですが、最後は縁側下に隠れるようになり(数日間つづいて)ご飯の食も細くなっていつの間にかもう探せなくなった(親のように枯葉か?と探して見たがもう姿は…)


沢山居たので猫のことを書けばキリがないね‥(ベストオブキャットなんてのも有るが一匹一匹には名前もありそれぞれの良さが有るからそれをしたら猫たちに悪いのでやめますねあせあせ(飛び散る汗)w)


image.jpg


何で た行と ぱ行の名が多いのかは不明のままだが 名前は理屈じゃないから
フィーリングのままにで良いよね?
一つだけ言えるのは猫を最初に見た印象から たか?ぱか?一文字が無意識に飛んでくるので そのあと下の方は滑らかに呼べるように「りん」とか 語尾を長くして「キー」と付けて居るのだが

中には娘たちが名付け親になった猫たちも居るんですよ
何しろいっぱい居たのでね(五右衛門?だったか笑 白黒ちゃんも片目くんも居ました)長くても困るので今回の猫の名の話は終わりにします、
またのきかいは?有るかは分かりませんが ひとまず終わりです。


↓亡き妻の初根さんが描いた猫たち(そっくりです!)どれがどれなのかは当てて見てください(笑)

image.jpg


2015-5/21 大橋学(MAO)


posted by Mao-san at 21:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする